フレンチ ファミリーの集い#3
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個別にトリミングの仕方を愛ブヒを目の前にして指導して頂きました。
先生は「フレンチ・ブルドッグの飼い方」-成美堂出版ーの本に実際載っている方、お聞きしませんでしたが、たぶん本の出版にも関わっていらっしゃる。。とお見受けしました![]()
先ずはいちごから、ココに似て耳をいじられるのが苦手なおちびさんは、無駄な抵抗を試みるがあえ無く失敗!
カンシ(鋏)に綿を巻いたものに耳洗浄剤(ノルバサン オチック)を湿らせ拭き取る方法。
ワンの耳の中はL字型になっていて、鋏がトンとあたる所まで入れてもOK!なんだそうで。。
「へ~意外と簡単」今まで、鋏には抵抗があって綿棒で、見えるとこだけ取っていた!後はワンメイクさん任せだった![]()
爪切りは 手首を曲げて、後ろから!わわわ~正面からパチンとやってましたから。見えたら怖いもんねー
肛門腺絞りも 恥ずかしながらやってあげたことがなく。。。反省です![]()
最後に毛と皮膚の保護「ベッツセラミド」をシュパシュパで、見違えるように綺麗に![]()
おおおぉ~こうなったらトリミング台も欲しくなるままです。
お次はココ
ワンメイクさんでもいつも褒められる優等生のココ。
(残念写真が無い)
実際にママが耳をさせてもらいました 右耳がちょっと荒れていることにまたまた反省![]()
残るはレオン
(u_u。)
やっぱり!!トリミング台に乗せられるなり、雰囲気を察知して抵抗、暴れん坊に変身です。。ママ~(°°;)))オロオロ(((;°°)~
とても写真撮影どころではなく、ただただ先生とトリマーのお姉さんに申し訳ない気持ちで、見守るのみ![]()
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そこは、流石に先生とお姉さん!声掛けをしながらも、しっかり抵抗の出来ない首の後ろをむんずを押さえて作業は続きました。。。
先生の話では、興奮のあまり失神してしまう子もいるそうで、興奮犬・老犬はヒゲ切り、爪も散歩である程度減っているようなら、内側(上にある)にある所のみで良いですよ~
ただ、耳洗浄だけはしっかりとやっておいたほうがいいとのこと。
「レオンくんは繊細なんだね~」という言葉にハッとしたママ
今まで 興奮犬のレッテルを貼ってイヤなことを無理強いしていたのはママでした、ヒゲなんでボサボサだって、爪もお散歩でいっぱい歩いて減らせばいいしね~
先生&お姉さんいろいろご指導ありがとうございました。
ジャイままさん、このような場を開いてくださり感謝です o(_ _)oペコッ
いつもの朝>
いちごは土曜日に狂犬病の予防注射に行ってきました。
疲れて![]()
ちなみに旧型はこんなのでした
これで、いちごも晴れて仙台市のブヒとなった訳です![]()
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